sugaの記事一覧

  1. アルミフラットバーを使ったルーバー制作

    既存の手摺にアルミルーバーを取り付けるに辺り、ルーバーを固定する柱とルーバー角度を決める当て板を取り付けその上にアルミフラットバーを取り付けアルミルーバー組立完了、運搬に補強材をいれてます。

  2. 外部フェンス亜鉛メッキ仕様

    外部フェンスを亜鉛メッキ仕様の上に塗装を予定しており、まずは、下塗りを施しました。エポキシ樹脂系の塗料を使用しました。上塗りをします。2液の塗料を使用します。表面が強く塗りにくいですが、長持ちします。

  3. 屋上庭園

    屋上庭園の工事を頂きました。造園屋さんに施工をお任せしました。

  4. 置き型看板製作

    置き型の看板製作依頼を受けて、鉄板t-4.5mmを使用して製作しましたが、本体のみでは、揺れが出てしまったので、裏側に補強の角パイプを入れることにしました。

  5. 看板下地作製

    テナントビルの外壁に取付ける看板兼飾り金物を製作、仕様は溶融亜鉛メッキ、金網部分はエキスパンドメタルを使用しています。溶融亜鉛メッキのHDZ40、もしくは、2種40相当の厚みを施した。看板下地となります。

  6. 階段の手すり製作

    鋼管による手摺の製作を行いました。コーナー部R面は、鉄を熱して叩いて面を作っています。

  7. スロープ製作

    縞鋼板による段差解消スロープを製作しました。

  8. 階段の脱着式ステンレス手摺製作

    階段の脱着式のステンレス手摺の製作を行いました。

  9. 内部間仕切り壁の鉄骨下地溶融亜鉛メッキ仕上げ

    間仕切り壁の下地をC形と角パイプで作ることとなり、その2期工事が決まったので、まずは、加工を行いました。切って、穴をあけました。あとは、メッキをかけるだけです。年末でメッキ工場もふる稼働らしいので、年明けにメッキ処理にもっていきます。

  10. 鉄骨屋外階段補修状況

    50年近く経った屋外の鉄骨階段を補修しています。施工の順番としては、1.溶接をする箇所及び、鉄板を敷く箇所の錆をおとします。その後、踊り場に錆止め塗装します。2.踊り場の鉄板を敷きます。仮留めをします。3.下地のLアングルを溶接し取付ます。

  11. パッカー車改造

    透明アクリル板を鉄板に張替えます。透明アクリル板を撤去します。アクリル板を高張力鋼板に貼り替えました。

  12. ハンガードア修理

    ハンガードアに車がぶつかり、開きが悪くなったので、修理します。

  13. ステンレス製さい銭箱の修理

    SUS304のヘアラインで作ったさい銭箱が、壊されて修理の依頼をうけたので、鍵と投入口の修理及び加工を行いました。

  14. 浄化槽の蓋の修繕

    某スーパーの浄化槽の蓋を改修しました。錆や曲がりがあったので、錆を除去し曲がりを直しました。最後に錆止め塗料を塗装しました。

  15. 冷水ヘッダー溶融亜鉛メッキ加工

    冷水ヘッダーの製作をします。溶融亜鉛メッキをかけます。冷水ヘッダーを製作して、溶融亜鉛メッキ工場にもっていきました。メッキ処理を施しました。

  16. 工場内トイレ改装2

      トイレの改装で木軸を作りトイレを囲いました。内側は、耐水ボードを貼りました。外部は、角波を貼ました。

  17. 雨どいの改修

    大雨が降るとオバーフローする樋が、あったので、樋の角度を変えてみました。

  18. フェンス製作 亜鉛メッキをかけました。

    フェンス、郵便受を製作しました。これに溶融亜鉛メッキをかけます。フェンスに溶融亜鉛メッキをかけました。メッキ用の加工を施し、メッキ工場でメッキをかけてもらい今日完成したので、工場までもってきました。工場で歪の確認をして悪いところは修正します。

  19. 入口のブロック修繕

    トレーラーが、ブロック部分にぶつかって壊してしまったので、積み直しまいした。ご質問、ご依頼は下記お問い合わせよりお願いします。

  20. 渡り廊下庇下地製作取付

    渡り廊下下地製作、塗装しました。渡り廊下に庇下地を取付、ポリ波板を貼り両側に水切り板を取付ました。

2025年4月
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